2009年10月9日金曜日

エルサレム 安宿 PALM HOSTEL

 アンマンからエルサレムへは、前記のアンマン市内のホテルで情報収集していってください。

<安宿情報>
 PALM HOSTEL は、イスラエルボーダー発のバスがダマスカス門に着きました。
ダマスカス門前の道路を真っ直ぐ行って、100mぐらいの右手に、野菜や果物屋がありました。
その真ん中ぐらいに、椰子の木の看板が。それがPALM HOSTELでした。
ドミが40NISでしたが、満員だったので初日だけ50NISの隣のホテルのドミでした。
お湯が使えて、ネットも無料で使えます。
イスラエルは物価高いから、料理はパンや野菜を買ってサンドイッチをしたりしました。
ここはキッチンが使えたからです。

<ヨルダン~イスラエル 国境情報>
 2009年10月現在、キングフセイン橋のノースタンプ余裕でokでした
言い忘れさえしなければ、普通に別紙にスタンプくれると思います。
やっぱりアンマンのマンスーラホテルで情報ゲットしてから言ってくださいね。

マンスーラ → ムジャンマシャマーリー セルビス 500fils 10分
ムジャンマシャマーリー → キングフセイン橋(ヨルダン側国境) セルビス 4~5JD 1.5時間
ヨルダン側国境 → イスラエル側国境 シャトルバス 2.75JD(?) 10分
イスラエル側国境 → エルサレム セルビス 30NIS/9$ 1時間
出国入国で、待たされることもあるみたいなので、時間にはたっぷりゆとりを持って行きましょう。

エルサレム → アンマンも、ほぼ逆のルートになります。
エルサレムから国境行きのセルビスは、近くのアラブバスステーションの横脇の路地から。30NIS。

<観光情報>
 ・世界遺産マサダ へは、セントラルバスステーションから。朝8時頃のバスに乗れば、
 帰りに死海へ寄って帰ってこれます。マサダまで、41NIS。
 マサダの登山は普通に歩いて1時間。遺跡見学は2~3時間で十分。
 ・世界遺産の街、テルアビブも同じバス停から。朝6時から15分ごとに夜まで出てます。

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