2009年8月29日土曜日

ポカラ 安宿 レイクサイド地区

ポカラには安宿が沢山あります。
カトマンズからツーリストバスを降りたら、レイクサイドまで徒歩20分。
タクシーなら130RSでした。
ただ、客引きが大量にいるので、安いと思ったらついていくのもありです。
そんなに悪い部屋は無いと思いました。

僕はバスで会ったまさき君と一緒にペンギンやシャンティーやホライズンなど、
有名な宿をみまわった結果、ここにしました。
ECO-TRAELLER'S LODGRE
Lake side,Gaurighat,Pokhara-6
977-61-462421
ツインが240RSで、シャワートイレ付き、お湯も勢いよく出ました。ファンで。
ペンギンGHの手前です。

<観光情報>
ポカラには、沢山旅行会社がありましたが、ここの親父は良心的で、安かった。
HOLY MOUNT GUEST HOUSE 下は旅行代理店、上は宿。
レイクサイドを真っすぐ奥へ進んだらあります。
スノウリまでのバスが400RS。サランこットまでのタクシーが片道500RSでした。

<移動情報>
ポカラを6:30に出たツーリストバスは、PM14.15にバイラワ着でした。
そこからルンビニへは、すぐそこのバスで1時間ほど、30RSでした。
[ルンビニへ行きたい]と言っておきましょう。

2009年8月25日火曜日

カトマンズ 安宿 タメル地区

 ネパールは今まで訪れた国で最もピースフルだ。
さらにヒマラヤを背後に頂き、独特の精神世界観を生み出している。
そんな国の首都、カトマンズ。安宿はタメル地区に無数にあった。

<安宿情報>
 カトマンズに着いたら、タメル[Thamel]へGO!
 1.STUDENT G.H
 ここはシングルが200インドRSだった。
でも実際はツインの部屋で、シャワーはお湯あり、トイレありだった。
中級ホテル並みのアメニティーで、クオリティーが高かった
住所 Thamel ,Kathmandu, G.P.O Box 5555
電話 977-1-4251448 ,4251551 ,4268702

 2.HOLY LAND G.H
 ここは有名な日本人宿だ。屋上にネパールの歩き方があったので貸借した。
それが目的だったんだな、実は。日本語の看板が出てます。
ドミは4ベッドあって、100RSだった。風通しが微妙っぽかった。
僕の泊まった、3階のシングルは200RSで、日当たり、風通しが良好だった。
トイレ・シャワーは別で、ソーラーのお湯が使えた。
屋上の文庫はなかなかの品揃えだったよー。
住所 P.O.Box 21851 ,Thamel
電話 00977-1-4433161

<移動情報>
ポカラへは、ツーリストバスが300RSでした。
タメル中心地からちょっと離れた代理店で値切ってください。
朝7.00発で昼13.30にポカラのツーリストバススタンド着でした。

ブッダガヤ・パトナ → カトマンズ の移動

 ブッダガヤからカトマンズへ陸路で移動したときの情報です。2009.8.22-24
お金のRSはすべてインドルピーです。

ブッダガヤのツーリストオフィス発のバスはAM 7.00に出発しました。
チケットは前日に買っておきました。60RSでした。
バスの運転手に、「ラクソウルへ行きたい」と再三伝えておきました。

AM 11.45にパトナのバススタンド近くで「降りろ」という指示。
道の向こう側にバススタンドが見えたので歩いていった。徒歩3分。
「ラクソウル」と連呼すると皆が教えてくれて、ラクソウル行きのバスがあった。
バスは乗車率90%だ。AM12.00に発車した。85RSを払った。

PM17.00に休憩所に到着した。そこで乗り合いリキシャに乗り換えるように指示。
おーーーい。直通バスじゃなかったんかい!
パトナで「ダイレクト」と言ってたら、直通バスがあったかもしれない。
そこから乗り合いリキシャに乗り換えて、60Rs払った。

PM19.30に国境のラクソウルに到着した。辺りはすっかり日が暮れている。
あーー安宿あるかなぁーって不安に思ってたら、リキシャーが寄ってきた。
連れて行かれたのは、すぐ近くの、AJANTA HOTELというとこだった。
一泊100RSのシングルだった。お湯なし、トイレ別。
ホテルに100RSを。リキシャーにたった5RSを払った。

 次の日、朝雨だったから移動するのが面倒臭いので、8時くらいまで寝てしまった。
起きてボーダーへリキシャーで行った。道路の左側に「INDIA IMMIGRATION」が、
「え!これが!??」という小さい建物にあった。
出国審査は1分足らずで終わったが、最後に100RSを渡せと言われた。
これは事前にネットで見てたので、いろいろ理由をつけてかわした。
さらにリキシャーで300mほど進むと、また道路の左側に「NEPAL IMMIGRATION」が、
またまたこじんまりした建物であった。
2週間ビザは25$又は1600RSだった。組み合わせての支払いも可能だった。
#金が無い人は、ラクソウルにINDIA STATE BANKにATMがあり、VISAカードが使える。

 さて、ネパールでビザをもらい、入国審査を終えると、また数100mリキシャーで進んだ。
ネパールだが、町並みはインドと全く同じである。
道路の両脇に、旅行代理店が沢山あった。リキシャーはここで降りろと言った。
ここの代理店からカトマンズまでのバスは200RSだった様に思う。
僕はローカルバスで行きたかったので、「ローカルバススタンド」と言うと、
そのリキシャーは嫌な顔しやがったので、おさらばした。
ラクソウルから、ネパールの国境までで、25RSを渡した。
奴は少ない少ないとひつこかったが、距離的に十分だと感じた。

 別のリキシャーで4km先のローカルバススタンドまで行った。確か30RSだったかな。
そこにバスやら乗り合いジープがごろごろしていた。
男たちに「カトマンズ」と言うと、「あーこのバスだ。このジープだ。」と言う。
バスの方が安いと思ったけど、バスは200RSだと言った。
ジープは最初220RSと言ったが、値切って200RSになった。
バスは満員であふれ出る勢いだったので、迷わず乗り合いジープにした。
ここでも200RSなら国境すぐの代理店のとこで乗っても良かったなー!
ジープは12.50に出発した。(この街の名はビールガンジ
だが、途中でいろいろ道が塞がれてたりで時間がやけにかかっている。
なんとカトマンズについたのは、夜の21.30だった。
それまでの道はひどかった。路面最悪。車揺れまくり。
体力ないときつい。腰痛の人は要注意!

 さらに21.30についたのは、カトマンズの彼らの事務所。
そっから安宿街のタメル地区へ行ってもらって、とうとう夜の22.00になった。
幸い200RSの安宿がすぐ見つかってよかった。
彼らは事務所からタメルまでの運転費を請求してきたが、拒否した。
当然の権利と思ったからだ。

 こうしてブッダガヤからカトマンズまでは丸2日を要した。
僕はカトマンズについた時、くたくただった。
カトマンズに着いたのが真夜中になったのが失敗だった。
それはラクソウルで早起きできなかったからである。
早起きしていれば、夕方にはカトマンズに着けたと思われます。
カンボジアやラオスでさえもっとましな道があったのに。
ネパールがこんなにひどいとは思ってもみなかった。

 でもカトマンズは、そんな文句たらたらを一挙に吹っ飛ばしてくれた。
 それだけの魅力を十二分に備えた空中都市だったのである。

<移動のまとめ>
初日
ブッダガヤ 7.00発 → パトナ 11.45着 バス代 60RS
パトナ 12.00発 → ラクソウル手前 17.00着 バス代 85RS
ラクソウル手前 17.05発 → ラクソウル 19.30着 乗り合いリキシャ 60RS

翌日
ラクソウル 11.00 インド出国 → ネパール入国 ビールガンジ 11.50着 リキシャ 25RS
ビールガンジ 12.50発 → カトマンズ 21.30着 乗り合いジープ 200RS

2009年8月23日日曜日

ブッダガヤ 安宿 Welcome G.H

 ブッダガヤの安宿は、世界遺産、マハボディー寺院のすぐ手前にあります。
ガヤからブッダガヤまでは、ローカルバスは無いと言われました。
しかたなく、乗り合いリキシャーで50Rsでブッダガヤまで。30分くらい。

 <安宿情報>
歩き方にも乗ってるWelcome G.Hは、ドミが3ベッドしかありません。
でもオフシーズン(日本の夏)は、30RSという安さです。お湯なし。
オンシーズンは100RSにするとか言ってましたけど。

 <観光情報>
・世界遺産、マハボディー寺院はすぐわかると思います。入場料不要。
・Welcome G.Hに、日本語すごく上手な人が出入りしていて、親切でした。
インドで一番親切ではないかと思いました。
100Rsで、トトロの木(巨大なガジュマル)と、スジャータの村と、
前正覚山の遠景バイクでツアーしてくれました。
特にトトロの木はそのでかさに驚きでした。
ガジュマル、あんな大きいのあるんだなぁ。
トトロの木っちゅうより、聖剣伝説2の木の精霊って感じでしたね!
あと、クルタとパジャマを500Rsで作ってくれる店を紹介してくれました。

 <移動情報>
・パトナへは、近くのTourist Office から、60Rsで。

2009年8月18日火曜日

バラナシ 安宿 久美子の家

<安宿情報>
 バラナシの安宿街は、ガンジス河のすぐ河辺の建物がほとんどG.Hで、
日本人宿の友達の家とか久美子の家KUMIKO G.H」もその辺にありました。
バラナシ駅前からリキシャーで20RSでガートまで行くと、その辺の人が皆教えてくれました。
友達の家のドミは満床だったので、久美子の家のドミ、1泊50RSにしました。
凄くぼろっちくてベッドも綺麗ではなかったです。日本語の本は大量でした。
 その近くに、100RSで綺麗でトイレシャワー付きのシングルも沢山ありましたから、
そっちも数件見てみる価値は大いにあります。

 2回目のバラナシで友達の家「フレンドゲストハウス」のドミ80RS泊まりました。
ダシャシュメガートのすぐ上で、朝は巡礼者やらの喧騒で6時に起きることができました。
ただ、日本語の本が1冊1日10RSとう有料制なのがちょっと腹たった。

<観光情報>
 ・ブッダが説教を始めた地、サールナートへはバラナシ駅まらからバスで10RSでした。
バス停はないですが、バスが停まっていて、サールナートって言ってるので尋ねてください。
帰りは5時半でももうバスはなく、乗り合いリキシャーで20RSでした。
個人リキシャーなら75RSとか言ってました。

<旨いもん情報>
 フレンドGHやKUMIKO GHの裏路地の角っちょにある、Chandan Restaurantは、
SPターリーが40RSで、野菜類が割りと豊富に乗ってて、ルーの味も深みがあって良かった。

アーグラー 安宿 タージマハル前

 <安宿情報>
 アーグラーの安宿街はタージマハル前に固まっていました。
アーグラーカント駅から「タージマハル」まではリキシャーで20~30RSでした。
バスはないっぽいです。
歩き方に乗ってるシャンティG.Hはシングル150RS~でしたけど、満床でした。
300RSのシングルはまだまだ空いてるみたいでしたけど。
その近くにもシングル150RSのG.Hは数件あって、その中の1つの、
INDIA INN G.H に泊まりました。シングル150RSで、A/C付きでした。
トイレシャワー共同で、お湯なしでした。300RSぐらいの部屋はお湯とかあるのかな。
安宿は沢山とにかくありました。いくつか見てみることをお勧めします。

 <観光情報>
 ・世界遺産ファテプル・シークリーは、イードガーバススタンドから、25RSで40分ぐらいでした。
 バススタンドまではタージマハルから30RSだった気がします。
 ファテプル・シークリーはお勧めです。入場料250RSです。
 ・世界遺産アーグラ城は、タージマハルからリキシャーで20RSで10分ぐらいでした。

 <移動情報>
 ・アーグラーカントからバラナシJN駅までは夜行列車があります。
 でも、人気あるみたいで、4日ぐらい前には予約がいると思います。
 僕は4日前でもキャンセル待ちしかとれませんでした。
 アーグラー市内のISBTというバススタンドから、350RSでバラナシ行きの夜行バスがありました。
 ISBTへはタージマハルからリキシャーで100RSで30分ぐらいでした。
 時間は4時半発で、僕の場合は9番ホームから、車両番号は5321でした。
 係員にぜひ聞いて確かめてみてください。
 4時半発でバラナシJN駅前着は朝の8時でした。

2009年8月9日日曜日

デリー 安宿 メインバザール

 オールドデリーに着いた人も、ニューデリーに着いた人も、
ニューデリー駅の正面側のメインバザールを目指しましょう。
100RS~の安宿がゴロゴロありますから!

 ただ、100RSの部屋はどこもあんまり綺麗な印象はしません。
シングルルームは窓がなかったりして、牢獄みたいなとこでした。
歩き方に載ってる、OCEAN DX やNARVANG G.Hの100RSはそんなでした。
僕は歩き方の地図で、モスクがホテルになってるって書かれてある、
CAMRAN LODGEドミトリーに泊まりました。100RSでした。
メインバザールに入って、半分よりちょい手前にありました。
ベニヤ板隔ててモスクなんで、礼拝の声が聞こえてきました。
若干ほこりっぽいのが難点ですが、3階なのでベランダからの眺めは良好でした。
 あと、CAMRANを50mほど直進すると、日本語の看板、
Hotel パヤルが見えてきます。ドミは150RSでしたけど、ベッドは白くて清潔そうでした!
日本人が沢山泊まってるみたいです!日本人宿ですね。
 そのパヤルの前では、EVER GREEN G.Hのオーナーがキャッチをしてました。
オーナーは日本でカレー屋をやってたらしく、日本語が上手でしたね。
部屋を見ると、シングルルームが150RSからで、こっちもなかなか清潔そうでした!
事務所には日本語の本が置いてあって、50RSで交換し放題だそうです。

 <観光情報>
 ・世界遺産 フマユーン廟はニューデリー駅前からバスで10RS。入場料250RS
   路線番号は忘れました。午前中は逆光なので写真は午後から。
 ・世界遺産 クトゥブ・ミナールはニューデリー駅の裏側のバス停から10RS。入場料250RS
  505番線で、終点近くの「QTAB」バス停で降りましょう。写真は午前がおすすめ。
 ・国立博物館 は学生証があれば1RSで入場可能。正規料金払う価値は・・・不明。 

 <移動情報>
 ・アーグラーへは、ニューデリー駅に行って、当日切符を買えば大丈夫です、予約不要。
 時間は午前は10時とか11時とかあるみたいでした。

 インドでは、知り合いが何かと下痢は熱になっていました。
僕もデリーで一週間程下痢やら頭痛やらで休養をとりました。
ただ、昼間すごく暑くてやんなっちゃいました。
もし何らかの症状が出た人は、近くの薬局に行って、薬を買うのがいいみたいです。
僕は自然治癒を待ってみたけど、あまり良くなりませんでしたから。
知り合いも、薬ですぐに治ってるみたいです。
病気になったら薬を買いましょう!!!安いですから!

2009年8月3日月曜日

ジャイプール 安宿 HOTEL Archana

 まさかないとは思ってたが、ジャイプールも外人拒否だった。
07-08の歩き方に載ってた、駅近くのスワガタム(Hotel Swagatam)や、
ティージ(Hotel Teej)にドミはなく、シングル500RSぐらいからだった。
あーこの街でもそんな有様なのかと思って、途方にくれていた。

 すると、トゥクが200RSで泊まれると言ってきたから、お願いした。
そしたらその店の看板に最低150RSみたいに書いてあった。
やっほーって思って、泊まろうとしたら、[Full!]とか言いやがった。
うそつけーーーー 明らかにがらがらやないかーーーー
 トゥクの人が、近くのホテルも聞いてくれた。
どうせ無理だろうと思って見ていると・・・
最低300RSだ。と帰ってきた。
300RSか。1泊だけして帰ろうと思って、値切って250RSでシングル
ただ、内部ぼろぼろ。
お勧めはしませんが、一応泊まれました。
HOTEL VIJEET PALACE。ジャイプール駅か10-ら20RSで行ってくれます。
住所 9.Khandela Hous,Behind Amber Tower,Sansar Chandra Road,Jaipur-302001

 気を取り直して、よっしゃーーー風の宮殿行くぞー!と歩いていると・・・、
なんと、[DORMITORY]の表示あったから、たずねて見ると・・・、
You can stay!だってさーーー
おーーーい
もう250RS払ってもたやないかーーーー
ここのドミは100RSです。Hotel Archana
住所 Vanasthali Marg,Station Road ,Jaipur-302001
しかもすぐ横に、1時間25RSで日本語完璧に使えるネットカフェあるじゃーん!!!

 今、そのネカフェから更新してます。
 明日ドミに移ろう。

ヴァドーダラ(Vadodara) 安宿 なし

 アフマーダバード(AHMADABAD)から、列車で2~3時間。
ヴァドーダラ(Vadodara)駅に到着した。地元っ子はバローダ(BARODA)と言う。
駅前に宿がたくさんあるから、順番に見ていったら、シングル100RSがあった!
でもチェックインした後、帰らされた。ココはインド人しか無理って。

 その近くにもたくさん宿があって、ドミ55RSとか書いてあるのに・・・、
「Full!」「No!」とか言いやがる。
ロンプラに載ってたASPRA HOTELも、NOだった。
その近くの高級そうなホテルで、[Can I stay here???]と聞くと。
YESだった。ただ、最低900RSぐらいだった。

 近年、政府の指導が入ったのかなー?
 僕はこの気分の悪い街に留まるのを止め、アフマーダバードに戻った。

 初めての外人拒否だった!!!
 むかつくーーーーー

2009年8月1日土曜日

アフマーダバード 安宿 A-ONE HOTEL

アフマーダバード駅前のA-ONE HOTELは、歩き方にも掲載されています。
ドミが75RSで、ファン、お湯なし、ネットなしです。
歩き方持っていれば、65RSにしてくれます。
インド人が沢山泊まっているので、盗難注意ですね!

近くに出て左に歩いていけば、[CYBER CAFE]という落書きがあって、
その先では1時間20RSでネットできます。
日本語使えるのが数台ありました。

A-ONEから、ダダハリ井戸へは、トゥクで20RSでした。
ダダハリからガンジーアシュラム(博物館)へはトゥクで40RSでした。

STC BUS STAND から、ロータル(LOTHUL)というインダス文明の遺跡へは、
07:00に1番乗場から122RSです。片道3時間。

アフマダバード駅からVADODARA駅へは07:00発などがあり、2ndが60RSです。
片道3時間。

ガンジーアシュラムは、安いガンジーグッズが沢山売っててオススメです!!!

アウランガバード 安宿 YOUTH HOSTEL

世界遺産のエローラ石窟群とアジャンター石窟群へ行く人の拠点です。
駅前の大通りを15分ほどまっすぐ歩くと、右手にYOUTH HOSTELがあります。
少しわかりにくいですが、バス停のすぐ脇となっています。
ドミが70RS(会員60RS、会員+学生証50RS)で、蚊屋付き、お湯なし、ネットなし

YH前の大通りをさらに5分ほど歩くと、バススタンドがあります。
エローラ石窟群へはバスで20RS、片道約1時間でした。
エローラからの帰りは、乗り合いジープで20RSでした。
エローラからの帰りに、ダウラダバード砦(入場料100RS)で降りて、
1時間ほどの山登りを楽しんでください。
デカン高原の大地を見渡せます!
アジャンター石窟群へはバススタンドから片道約3時間で70RSです。
朝5時から1時間に2本以上出てるみたいでした。
アジャンターからの帰りは降りたとこでバスを拾うか(75RS)、
乗り合いジープ(所要2時間、交渉で80RS)です。

また、YH前からミニタージマハルまではトゥクで20-30RSでした。
ミニといえど、まタージマハル見てない人には見応えありともいます。